もっともっとお掃除さぼって子どもと遊ぼう!

お掃除をいかにサボるか、
ってテーマで記事を書きました。

あなたもきっとお掃除が好きになる!まずは分析
絶対掃除をさぼらない。そのために必須のアイテムはコレ!

今回はもっともっとお掃除をさぼっちゃう方法です。ニヒヒ

気がついたときサッとお掃除するのには、
以前紹介した「makitaの」充電式掃除機が向いています。(「makitaの」ですよっ!)

しかし目につかないホコリは
あなたの知らないところで、その大きさを育んでいます。
そう、あなたの知らないところで。怖いですよー

気がついたときは手遅れ。デカく育ちすぎて
「あー掃除機かけなきゃー」となります。
そしてあなたの中のサボり魔が「掃除機デカい、出すのやだなー」
とつぶやいてまたまた悪循環に陥ります。

ホコリはどこからやってくるか

ホコリはほぼ9割が繊維です。
繊維って何?そんなのウチにあったっけ?

繊維はほぼ、布団と服から出てきます。
あとの一部は紙製品(ティッシュとか)とか
髪の毛(出産後って抜けやすいですよね!なんで?)とかです。

今度あなたのおウチの大きく育った「ホコリちゃん」をまじまじと観察して
絵日記でも描いてあげてください。

ホコリは軽い。軽いからどうなるか

ホコリはほぼ繊維です。軽いです。ちょっとしたことで
すぐ飛んでいきます。
飛ばなくなるまで飛んでいきます。

え、飛ばなくなるまで?それはどういう状態?

風の影響をうけなくなるまでです。
それはどこか。
それは部屋の端っこ、家具の下などです。
こうなるとあなたのかわいいホコリちゃんは
可愛くなくなるまで大きく育っちゃいますね。

つまりホコリが端にいくまでに退治するしかない

ホコリが端にいっちゃうと前述のサボり魔の人は(ワタクシ)悪循環に陥ります。
悪循環に陥らないためにすることはやっぱり毎日掃除、
しかも見えないホコリを!するしかないんですね!

デモデモ、前書いたように
「掃除機はデカくてイヤなんですっ」
だからいろいろ考えましたよ。
そして結論だしましたよ。
それは、

自動掃除機を「毎日」かける

自動掃除機ってつまり「ルンバ」のことです。

ルンバはそんなに高くない

買ってから1年半経ちました。
現在でも二日に一度のペースで子どもを散歩に連れて行くタイミングで使用しています。

365日のうち180日の一時間の掃除から解放されるとして
ルンバが例えば50,000円だとします。
50000÷180って 280円くらいなんですよ。
よく主婦業は報われないと言われますが、子どもが泣いてるときにも
子どもの相手をしないといけないときにも
心を鬼にして掃除機をかける、その作業がたったの280円?
軽く計算してみてルンバさんがすごく愛しくなりましたね。
安い時給で掃除してもらってスンマセンって、笑っちゃいますけど。
(電気代と消耗品はかかりますよ!また少なくとも我が家は1年半使用中です)

もう少しルンバさんをほめとく!

よくお友達に「ルンバがいるよ!」っていうと
「きれいになるの?端っことか」と言われます。
いっつも、ああーわかってないなーと思うのでここにも反論書いておきます。

毎日かける手軽さはつまり端っこを掃除する必要がない

端っこを重点的にする必要なんてないんですよ。
だってホコリが端っこに固まる前に掃除するんですもん

ルンバさんのいい意味での副作用

ルンバさんは車輪付きのロボットです。
足でまたいでくれません。
ルンバさんが通れないところは掃除してくれない訳です。

毎日ルンバさんをかける

通れるように毎日片付けをする

部屋がきれいに保たれる(ゴミ以外の部分で)

という好循環が生まれたのは買ってから気づきました。

以上ルンバさんへのラブレターでした。
makitaの掃除機さんと併用すると最強よ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です